売上高
連結
- 2014年4月30日
- 26億5322万
- 2015年4月30日 -3.33%
- 25億6498万
個別
- 2014年4月30日
- 25億5429万
- 2015年4月30日 -2.27%
- 24億9627万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/07/31 14:14
② その他(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 609,709 1,292,367 1,936,533 2,564,981 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △19,367 △2,564 19,309 40,255 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/07/31 14:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- しかしながら、主に食品業界向けビジネスを展開する当社においては、個人消費の低迷による影響は大きく、他社との競争激化等、依然として厳しい状況が続いております。2015/07/31 14:14
このような状況のもと、当社グループは新案件獲得のため営業力強化に努めてまいりましたが、消費税増税後の長期化した需要低迷を補うことができず、売上高は25億64百万円(前年同期比3.3%減)となりました。
一方厳しい経営環境の中、生産効率の向上、経費削減などのコストダウンに鋭意取り組みましたが、営業利益は20百万円(前年同期比44.9%減)となりました。なお、営業外収益として投資有価証券の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は40百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比20.1%減)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2015/07/31 14:14
当社グループは新案件獲得のため営業力強化に努めてまいりましたが、消費税増税後の長期化した需要低迷を補うことができず、売上高は25億64百万円(前年同期比3.3%減)となりました。
一方厳しい経営環境の中、生産効率の向上、経費削減などのコストダウンに鋭意取り組みましたが、営業利益は20百万円(前年同期比44.9%減)となりました。なお、営業外収益として投資有価証券の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は40百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比20.1%減)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/07/31 14:14
前事業年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 当事業年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 26,767千円 20,900千円 仕入高 39,552 40,391