- 7899
- 2024/01/29
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 22.46倍
- 2010年以降
- 赤字-302.89倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.37-0.87倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 3.57%
- ROA 予
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 5552万
- 2015年4月30日 -27.5%
- 4025万
個別
- 2014年4月30日
- 4280万
- 2015年4月30日 -8.67%
- 3909万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは新案件獲得のため営業力強化に努めてまいりましたが、消費税増税後の長期化した需要低迷を補うことができず、売上高は25億64百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2015/07/31 14:14
一方厳しい経営環境の中、生産効率の向上、経費削減などのコストダウンに鋭意取り組みましたが、営業利益は20百万円(前年同期比44.9%減)となりました。なお、営業外収益として投資有価証券の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は40百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
用途別の売上高につきましては、食品分野では、営業力強化による新規案件の取り込みを目指しましたが、16億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは新案件獲得のため営業力強化に努めてまいりましたが、消費税増税後の長期化した需要低迷を補うことができず、売上高は25億64百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2015/07/31 14:14
一方厳しい経営環境の中、生産効率の向上、経費削減などのコストダウンに鋭意取り組みましたが、営業利益は20百万円(前年同期比44.9%減)となりました。なお、営業外収益として投資有価証券の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は40百万円(前年同期比27.5%減)、当期純利益は19百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
用途別の売上高につきましては、食品分野では、営業力強化による新規案件の取り込みを目指しましたが、16億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。