売上高
連結
- 2015年4月30日
- 25億6498万
- 2016年4月30日 +0.6%
- 25億8027万
個別
- 2015年4月30日
- 24億9627万
- 2016年4月30日 +0.59%
- 25億1102万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2016/07/28 10:51
② その他(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 602,517 1,281,024 1,957,255 2,580,279 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △5,770 33,044 88,068 127,943 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/07/28 10:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 一方わが国の経済は、円安による海外での収益アップや原油安によるコスト低減など、企業収益は好調を維持していますが、実態経済面では足踏み状態が続いており、個人消費は伸び悩むなど、先行き不透明な状態が続いております。2016/07/28 10:51
このような状況のなか、当社グループは、リピート製品の減少を新規受注でカバーすべく、5層フィルム拡販活動を進めてまいりました。なかでも、深絞り需要増、規格袋のラインアップ増により顧客シェアアップが進み、売上高は25億80百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
利益につきましては、全社あげてのコスト削減や、原油・ナフサ市場が低水準で推移したことから、営業利益は1億1百万円(前年同期比404.9%増)となりました。また、受取利息や作業くず売却益の計上等を加えた経常利益は1億14百万円(前年同期比184.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は81百万円(前年同期比320.5%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2016/07/28 10:51
当社グループは、リピート製品の減少を新規受注でカバーすべく、5層フィルム拡販活動を進めてまいりました。なかでも、深絞り需要増、規格袋のラインアップ増により顧客シェアアップが進み、売上高は25億80百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
利益につきましては、全社あげてのコスト削減や、原油・ナフサ市場が低水準で推移したことから、営業利益は1億1百万円(前年同期比404.9%増)となりました。また、受取利息や作業くず売却益の計上等を加えた経常利益は1億14百万円(前年同期比184.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は81百万円(前年同期比320.5%増)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/07/28 10:51
前事業年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 20,900千円 26,395千円 仕入高 40,391 45,602