- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/09/13 15:20- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
商品等につきましては、突き刺し強度の高いフィルム(SPパック)の減少により1億15百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は25億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が3億26百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が38百万円、有価証券が3億円減少したこと等によるものであります。
固定資産は12億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円減少いたしました。これは主に建物及び構築物が5百万円、機械装置及び運搬具が8百万円減少したこと等によるものであります。
2018/09/13 15:20- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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