売上高
連結
- 2017年4月30日
- 25億4989万
- 2018年4月30日 -1.48%
- 25億1219万
個別
- 2017年4月30日
- 24億8203万
- 2018年4月30日 -1.83%
- 24億3658万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/07 11:06
② その他(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 602,120 1,251,228 1,909,963 2,512,191 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 28,984 37,568 81,559 99,592 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/07 11:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や好調な企業収益を背景に緩やかな回復基調で推移しました。2019/03/07 11:06
このような状況のなか、当社グループは、新規顧客開拓活動を進め、特に非食品分野の開拓に注力してまいりました。その結果、非食品分野の売上高は増加したものの、食品分野の売上高が減少したことから、売上高は25億12百万円(前連結会計年度比1.5%減)となりました。
利益につきましては、原油・ナフサ市場が前連結会計年度に比べて高値で推移したことによる原材料コストの上昇や係争中であった訴訟終結に伴う弁護士報酬26百万円の費用発生等により、営業利益は92百万円(前連結会計年度比46.3%減)となりました。また、受取配当金等を加えた経常利益は99百万円(前連結会計年度比45.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は70百万円(前連結会計年度比43.8%減)となりました。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/03/07 11:06
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 25,163千円 -千円 仕入高 41,726 41,358