無形固定資産
連結
- 2018年4月30日
- 72万
- 2019年4月30日 -50.89%
- 35万
個別
- 2018年4月30日
- 72万
- 2019年4月30日 -50.89%
- 35万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/07/29 9:54 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~12年2019/07/29 9:54
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
① 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 2~8年2019/07/29 9:54