- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 621,543 | 1,273,609 | 1,909,672 | 2,491,635 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 4,538 | 24,835 | 43,454 | 33,193 |
2020/07/29 13:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2020/07/29 13:33- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2020/07/29 13:33- #4 事業等のリスク
④ 製品の欠陥に関するリスク
当社グループは製品品質を最優先課題として、製品の製造を行っております。しかし、全ての製品に欠陥がなく、将来において製品回収などの事態が発生しないという保証はありません。大規模な製品回収や製造物責任賠償につながるような製品の欠陥は、多額のコストや当社グループの評価に重大な影響を与え、これにより売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 情報セキュリティに関するリスク
2020/07/29 13:33- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2020/07/29 13:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、堅調な雇用・所得環境の改善傾向を背景に緩やかな回復基調で推移しましたが、米中貿易摩擦による通商問題や新型コロナウイルスの感染拡大により、景気感は急激に悪化しました。
このような状況のもと、当社グループの売上高は、食品、非食品分野ともに減少し、2,491百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。
売上高を用途別にみますと、食品分野では惣菜用途が増加しましたが、畜産用途、農産用途が減少し、1,473百万円(前連結会計年度比1.1%減)となりました。
2020/07/29 13:33- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
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