営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 8005万
- 2020年4月30日 -39.26%
- 4862万
個別
- 2019年4月30日
- 7628万
- 2020年4月30日 -44.45%
- 4237万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 能商品の開発で新たなビジネスの柱を構築
②製品品質向上で既存の市場シェアを死守
③海外販路を含めた新たな顧客の開拓と拡大
④営業力の強化
⑤10年先を見据えた経営資源の活用
中期経営計画の取組みを着実に推進し、お客様のご要望に応えられるサービスを持続的に提供していくことにより競争力を維持強化し、更なる飛躍を目指してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは主な経営指標として、企業の事業活動の成果を示す営業利益を注視し、収益性判断の指標に営業利益率を掲げています。2020/07/29 13:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品等につきましては、486百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。2020/07/29 13:33
利益につきましては、設備投資に伴う減価償却費の増加や物流コストの上昇等により、営業利益は48百万円(前連結会計年度比39.3%減)となりました。また、経常利益は46百万円(前連結会計年度比45.3%減)、投資有価証券評価損13百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は9百万円(前連結会計年度比83.0%減)となりました。
財政状態につきましては、「(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①(a)財政状態の分析」に記載のとおりであります。