無形固定資産
連結
- 2021年4月30日
- 1477万
- 2022年4月30日 +232.86%
- 4918万
個別
- 2021年4月30日
- 1477万
- 2022年4月30日 +232.86%
- 4918万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~12年2022/07/29 15:19
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は73百万円(前年同期は30百万円の使用)となりました。2022/07/29 15:19
これは主に、有形固定資産の取得による支出59百万円、無形固定資産の取得による支出13百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/07/29 15:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 1,039,264 1,016,025 無形固定資産 14,776 49,184
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/07/29 15:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 1,106,773 1,082,729 無形固定資産 14,776 49,184
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、資産グループの損益の悪化、主要な資産の市場価格の著しい下落等により減損の兆候の有無を把握し、兆候が識別された資産に関して、減損損失の認識の判定を行っております。当社グループの本社管理部門に係る資産等は共用資産としており、より大きなグルーピングで評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
① 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 2~8年2022/07/29 15:19