7899 MICS化学

7899
2024/01/29
時価
28億円
PER 予
22.46倍
2010年以降
赤字-302.89倍
(2010-2023年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.37-0.87倍
(2010-2023年)
配当 予
2.29%
ROE 予
3.57%
ROA 予
3.02%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)609,2811,226,0621,939,3462,605,393
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)10,99223,83143,21153,147
2022/07/29 15:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/07/29 15:19
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2022/07/29 15:19
#4 事業等のリスク
④ 製品の欠陥に関するリスク
当社グループは製品品質を最優先課題として、製品の製造を行っております。しかし、全ての製品に欠陥がなく、将来において製品回収などの事態が発生しないという保証はありません。大規模な製品回収や製造物責任賠償につながるような製品の欠陥は、多額のコストや当社グループの評価に重大な影響を与え、これにより売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 情報セキュリティに関するリスク
2022/07/29 15:19
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
これにより、従来は営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/07/29 15:19
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これにより、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。
また、従来は営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/07/29 15:19
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) (単位:千円)
売上区分合計
食品非食品商品及び受託加工
その他の収益
外部顧客への売上高1,528,711569,186507,4962,605,393
(注)単一セグメントであるため、セグメント別の収益の内訳は記載しておりません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/07/29 15:19
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/07/29 15:19
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.経営目標
中期経営計画では最終年度となる2024年4月期において、売上高2,633百万円、営業利益105百万円、売上高営業利益率4.0%を目指します。
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2022/07/29 15:19
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルスのワクチン接種の進展や経済対策による景気回復が進む一方、新たな変異株による感染再拡大により、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いています。
このような状況のなか、当社グループの売上高は、上期はコロナ禍による経済活動の停滞の影響を受けて大きく落ち込んだものの、下期は経済活動の回復によって各分野の販売先からの需要が増加し、2,605百万円(前連結会計年度比9.6%増)となりました。
用途別の売上高は、食品分野では外食・観光産業向けは伸び悩んだ一方、病院・介護施設向け及び一般消費者向けの惣菜用途は堅調に推移し、1,528百万円(前連結会計年度比7.9%増)となりました。非食品分野ではコロナによる生活環境の変化によって需要が伸びた電子機器向けの機械用途の需要増により、569百万円(前連結会計年度比20.0%増)となりました。
2022/07/29 15:19
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/07/29 15:19
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/07/29 15:19

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