建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年4月30日
- 2億8817万
- 2023年4月30日 -4.9%
- 2億7405万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/07/28 9:41
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/07/28 9:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 建物及び構築物 27,137千円 25,361千円 土地 27,950 27,950
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/07/28 9:41
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 札幌製造所(北海道札幌市) 生産関連設備 建物及び構築物 4,353 機械装置及び運搬具 16,060
上記の事業用資産については収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/07/28 9:41
当連結会計年度末における流動資産は2,791百万円となり、前連結会計年度末に比べ313百万円増加いたしました。これは主に受取手形が55百万円減少したものの、現金及び預金が67百万円、電子記録債権が108百万円、売掛金が59百万円、有価証券が100百万円、商品及び製品が29百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は1,139百万円となり、前連結会計年度末に比べ252百万円減少いたしました。これは主に建物及び構築物が14百万円、機械装置及び運搬具が50百万円、無形固定資産その他が9百万円、投資有価証券が191百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は3,930百万円となり、前連結会計年度末に比べ61百万円増加いたしました。