有価証券報告書-第48期(平成28年5月1日-平成29年4月30日)
有報資料
当社グループは、独自の多層チューブフィルムの技術を活かし、食品産業を核として、電子部品、医療、介護、車両などの成長分野で、高機能・多機能新製品の研究開発を主に開発推進部で行なっています。
この目的のため、
1.顧客ニーズに合致した高品質で使い勝手の良い製品の開発
2.高機能・多機能・高付加価値製品の開発
を主眼として、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。
当連結会計年度は平成27年度に引き続き平成28年度においても「新あいち創造研究開発補助金」を受け、さらなる新たな研究開発事業に着手し開発を進めており、翌連結会計年度以降のビジネスに貢献が期待されます。
また、当連結会計年度の研究開発費用は総額で63,619千円となりました。
なお、当社グループはプラスチックフィルム製造事業の単一セグメントのためセグメント毎の記載はしておりません。
この目的のため、
1.顧客ニーズに合致した高品質で使い勝手の良い製品の開発
2.高機能・多機能・高付加価値製品の開発
を主眼として、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。
当連結会計年度は平成27年度に引き続き平成28年度においても「新あいち創造研究開発補助金」を受け、さらなる新たな研究開発事業に着手し開発を進めており、翌連結会計年度以降のビジネスに貢献が期待されます。
また、当連結会計年度の研究開発費用は総額で63,619千円となりました。
なお、当社グループはプラスチックフィルム製造事業の単一セグメントのためセグメント毎の記載はしておりません。