訂正有価証券報告書-第49期(平成29年5月1日-平成30年4月30日)
有報資料
当社グループは、独自の多層チューブフィルムの技術を活かし、食品産業を核として、電子部品、医療、介護、車両などの成長分野で、高機能・多機能新製品の研究開発を主に開発推進部で行なっています。
この目的のため、
1.新たなビジネスの柱を目指した高機能商品の開発
2.顧客ニーズに合致した高品質で使い勝手の良い製品の開発
を主眼として、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。
また、当連結会計年度の研究開発費用は総額で44,653千円となりました。
なお、当社グループはプラスチックフィルム製造事業の単一セグメントのためセグメント毎の記載はしておりません。
この目的のため、
1.新たなビジネスの柱を目指した高機能商品の開発
2.顧客ニーズに合致した高品質で使い勝手の良い製品の開発
を主眼として、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。
また、当連結会計年度の研究開発費用は総額で44,653千円となりました。
なお、当社グループはプラスチックフィルム製造事業の単一セグメントのためセグメント毎の記載はしておりません。