- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用にともない、従来、連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権32,492千円につきましては、当第1四半期連結会計期間より使用権資産として有形固定資産のその他に含めて記載しております。
また、その他の使用権資産及びリース債務を認識しておりますが、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
2019/08/09 9:28- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。
2019/08/09 9:28- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金等により取得した資産について取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2019/08/09 9:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高は630百万円(前年同期比11.7%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,086百万円減少し、19,471百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が2,186百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,710百万円減少し、5,129百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が2,457百万円減少したことによるものであります。
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