支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 27億7183万
- 2021年12月31日 +136.68%
- 65億6044万
有報情報
- #1 有償支給材料に関する注記(連結)
- ※2 有償支給取引により得意先から支給される原材料の代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給される原材料の代金相当額は、四半期連結損益計算書の「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2022/02/10 10:08
有償支給取引により得意先から支給される原材料の代金相当額について、前連結会計年度は流動資産の「原材料及び貯蔵品」等の棚卸資産科目に含めて表示しておりましたが、収益認識会計基準等を適用したため、第1四半期連結会計期間より有償支給に係る資産として認識し、流動資産の「その他」に含めて表示しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) その他(流動資産) - 991,407 支払手形及び買掛金 2,267,014 6,111,147 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は440百万円(前年同期比25.9%減)となりました。2022/02/10 10:08
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,708百万円増加し、20,621百万円となりました。これは主に、流動資産では受取手形、売掛金及び契約資産が2,761百万円増加したこと、固定資産では有形固定資産が851百万円増加したことなどによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,695百万円増加し、10,216百万円となりました。これは主に、流動負債では支払手形及び買掛金が3,788百万円増加したこと、固定負債では長期借入金が335百万円増加したことなどによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ12百万円増加し、10,405百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定が45百万円増加したことによるものであります。
(2) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定