桑山(7889)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億9748万
- 2009年3月31日 -649.22%
- -22億2881万
- 2010年3月31日
- 6億14万
- 2011年3月31日 +0.36%
- 6億231万
- 2012年3月31日 -4.8%
- 5億7339万
- 2013年3月31日 +21.75%
- 6億9813万
個別
- 2008年3月31日
- -2億4495万
- 2009年3月31日 -882.96%
- -24億780万
- 2010年3月31日
- 3億4334万
- 2011年3月31日 +7.03%
- 3億6749万
- 2012年3月31日 -2.69%
- 3億5760万
- 2013年3月31日 +35.38%
- 4億8412万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/06/27 13:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 5.87 11.26 29.71 15.51 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営行動指針に基づいた創造性豊かな付加価値の高い提案商品等に力を注いでおり、売上高営業利益率の改善向2018/06/27 13:08
上を重視し、また株主価値の向上の面から、1株当たり当期純利益金額を重要指標として増大に努め、投入総資産の効率性を問うROAに関しましても恒常的改善に努めて参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期での生産性の低下など事業効率の悪化は、当社グループでの営業・製造体制に問題があったためと真摯に反省し、当期末より、主要取引先との年間受発注計画の組成などの施策に着手しており、次期での着実な改善と成果に繋げる所存です。2018/06/27 13:08
以上の結果、当連結会計年度での売上高は329億98百万円(前年同期比11.8%減)、売上総利益は91億4百万円(前年同期比8.4%減)となり、販売費及び一般管理費は82億34百万円(前年同期比4.8%減)となった結果、営業利益は8億69百万円(前年同期比32.1%減)、経常利益は為替差益の発生から10億10百万円(前年同期比35.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億27百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
当連結会計年度の品目別売上高を見ますと以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎2018/06/27 13:08
項目 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 585,603 627,246 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 585,603 627,246 普通株式の期中平均株式数(株) 10,056,724 10,056,708