- 7889
- 2018/12/03
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 4.32-17.69倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.22-0.65倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.03%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
桑山(7889)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 14億7243万
- 2009年3月31日 -31.7%
- 10億567万
- 2010年3月31日 -9.41%
- 9億1099万
- 2011年3月31日 +16.27%
- 10億5919万
- 2012年3月31日 +3.28%
- 10億9395万
- 2013年3月31日 +22.63%
- 13億4149万
- 2014年3月31日 -23.21%
- 10億3014万
- 2015年3月31日 +14.23%
- 11億7670万
- 2016年3月31日 -10.59%
- 10億5210万
- 2017年3月31日 +5.92%
- 11億1439万
- 2018年3月31日 -14.59%
- 9億5177万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握しリスク低減を図っております。また、投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2018/06/27 13:08
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんとが1年以内支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり長期借入金は主に設備資金に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引及び借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。また、リスク管理につきましては、内部管理規程に従い経理部及び業務管理部を所管部署としリスク状況の管理並びに点検を行っております。