- 7889
- 2018/12/03
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 4.32-17.69倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.22-0.65倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.03%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債2015/06/26 13:20
流動負債は、前連結会計年度末に比べて5.7%減少し、102億74百万円となりました。これは、主として短期借入金が14億50百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が5億71百万円増加、支払手形及び買掛金が1億46百万円増加したことなどによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて86.2%増加し、43億14百万円となりました。主として長期借入金が19億35百万円増加したことなどによります。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて10.4%増加し、145億89百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 差入保証金は建物の賃貸及び地金リース等をする際に、差入れる保証金であり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、担当部署が差入先ごとの信用状況を随時把握する体制としております。2015/06/26 13:20
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんとが1年以内支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり長期借入金は主に設備資金に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引及び借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計処理基準に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。また、リスク管理につきましては、内部管理規定に従い経理部及び経営企画部を所管部署としリスク状況の管理並びに点検を行っております。