- 7889
- 2018/12/03
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 4.32-17.69倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.22-0.65倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.03%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億4199万
- 2014年3月31日 +53.8%
- 12億9499万
個別
- 2013年3月31日
- 4億6932万
- 2014年3月31日 +9.97%
- 5億1613万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループにおきましては、弛みない技術開発と新製品開発に加え積極的な営業活動を進めた結果、国内市場でのシェア拡大に所期の成果を収め、また海外では、中国市場を中心に深耕と新規販路の開拓を進め、当社グループの国内・海外の営業拠点からの販売活動と、中国、日本、タイの製造拠点からの機動的な製品供給により、大幅な販売増加となりました。2014/06/27 11:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は358億18百万円(前年同期比9.0%増)となり、営業利益は14億62百万円(前年同期比75.1%増)、経常利益は12億94百万円(前年同期比53.8%増)、当期純利益は8億円(前年同期比14.6%増)となりました。
当連結会計年度の品目別売上高を見ますと以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、弛みない技術開発と新製品開発に加え積極的な営業活動を進めた結果、国内市場でのシェア拡大に所期の成果を収め、また海外では、中国市場を中心に深耕と新規販路の開拓を進め、当社グループの国内・海外の営業拠点からの販売活動と、中国、日本、タイの製造拠点からの機動的な製品供給により、大幅な販売増加となりました。2014/06/27 11:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は358億18百万円(前年同期比9.0%増)となり、営業利益は14億62百万円(前年同期比75.1%増)、経常利益は12億94百万円(前年同期比53.8%増)、当期純利益は8億円(前年同期比14.6%増)となりました。
(2)財政状態に関する分析