- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/13 13:23- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ5億円増加し319億46百万円となりました。主な要因はたな卸資産の減少10億78百万円や流動資産その他の増加13億40百万円、投資その他の資産の増加3億39百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1億28百万円増加し159億7百万円となりました。主な要因は短期借入金の増加12億29百万円、未払法人税等の増加2億31百万円や支払手形及び買掛金の減少2億89百万円、長期借入金の減少10億26百万円等によるものであります。
2017/02/13 13:23- #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) |
| ※1流動資産の貸倒引当金 | 13,137千円 | 14,140千円 |
| ※2投資その他の資産の貸倒引当金 | 660千円 | 842千円 |
2017/02/13 13:23- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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