営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 7億6150万
- 2016年12月31日 +93.52%
- 14億7366万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前期では貴金属地金相場の下落により、地金製品の販売差損や在庫の期末評価損が発生しましたが、当期ではヘッジ対策も強化されて差損の発生も無く、利益面では大幅な増益となりました。2017/02/13 13:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は276億9百万円(前年同四半期比1.2%減)となりましたが、営業利益は14億73百万円(前年同四半期比93.5%増)となり、経常利益は13億70百万円(前年同四半期比101.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億11百万円(前年同四半期比99.6%増)となりました。
(2)財政状態の分析