- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・原材料・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2017/06/23 13:22- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 商品及び製品 | 6,047,616 | 5,859,290 |
| 仕掛品 | 2,036,146 | 1,288,627 |
| 原材料及び貯蔵品 | 232,214 | 123,898 |
上記に対応する債務
2017/06/23 13:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べ0.9%減少し、194億1百万円となりました。これは、主として現金及び預金が8億97百万円増加、受取手形及び売掛金が5億29百万円減少、仕掛品が6億70百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ8.4%減少し、108億63百万円となりました。これは、主として投資その他の資産に含まれる投資有価証券が10億28百万円減少したことなどによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.8%減少し302億65百万円となりました。
2017/06/23 13:22- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
③ たな卸資産
製品・原材料・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2017/06/23 13:22