営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億3191万
- 2017年6月30日 -80.42%
- 6498万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 但し、通期との比較で、当第1四半期は売上・利益の発生比率が最も低く、販売管理費は各四半期でほぼ一定比率での発生となるため、今後、四半期毎に徐々に売上・利益の比率が上昇すると見込まれ、平成29年5月11日発表の通期連結業績予想に修正はありません。2017/08/08 16:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は70億27百万円(前年同四半期比16.8%減)、売上総利益は21億75百万円(前年同四半期比13.0%減)となり、販売費及び一般管理費は上記の理由から21億10百万円(前年同四半期比2.6%減)と減少は限定的になり、営業利益は64百万円(前年同四半期比80.4%減)、経常利益は前期では為替差損が生じたが当期では為替差益に転じたため1億11百万円(前年同四半期比57.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(前年同四半期比66.1%減)となりました。
(2)財政状態の分析