タカノ(7885)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械・工具の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2390万
- 2014年12月31日 +147.88%
- 5926万
- 2015年12月31日 +47.74%
- 8755万
- 2016年12月31日 -37.25%
- 5493万
- 2017年12月31日 +55.88%
- 8563万
- 2018年12月31日 -12.27%
- 7513万
- 2019年12月31日 -25.52%
- 5595万
- 2020年12月31日 -31.03%
- 3859万
- 2021年12月31日 +57.45%
- 6076万
- 2022年12月31日 +9.21%
- 6636万
- 2023年12月31日 -25.36%
- 4953万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2024/02/09 16:01
当社グループは、オフィス用、福祉・医療施設用の椅子および体外診断用医薬品等を製造販売する「住生活関連機器」事業、液晶や半導体・高機能フィルム用の検査計測装置等を製造販売する「検査計測機器」事業、電磁アクチュエータ・ユニット(ばね)製品等を製造販売する「産業機器」事業、カーポート、テラス、オーニング等を製造販売する「エクステリア」事業、機械・工具等を仕入販売する「機械・工具」事業を報告セグメントとしております。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、前年同四半期との比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 4.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりです。