- 7885
- 2026/09/03
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 23.62倍
- 2010年以降
- 赤字-165.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.22-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 2.24%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 6530万
- 2015年3月31日 +18.25%
- 7721万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度と比較して902百万円増加の395百万円となりました。これは主に前受金の増加額が前連結会計年度の1,513百万円から当連結会計年度は188百万円と1,325百万円の収入減となる一方、前連結会計年度と比較して税金等調整前当期純利益が547百万円増加したこと、たな卸資産の増加額が前連結会計年度の1,613百万円から当連結会計年度は474百万円と1,139百万円の支出減となったこと、仕入債務の増減額が前連結会計年度の101百万円の減少から当連結会計年度は389百万円の増加と491百万円の収入増となったこと等によるものであります。2015/06/26 13:01
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は、前連結会計年度と比較して2,228百万円増加し、249百万円となりました。これは主に定期預金の預入と払戻に係る収支が前連結会計年度の220百万円の支出から当連結会計年度においては520百万円の収入と740百万円の収入増となったこと、投資有価証券の取得による支出が前連結会計年度の1,304百万円から当連結会計年度は801百万円と503百万円の支出減となったこと、当連結会計年度に投資有価証券の売却による収入1,213百万円が生じたこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して902百万円増加し、395百万円のキャッシュ・イン・フローとなっております。これは主に前受金の増加額が前連結会計年度の1,513百万円から当連結会計年度は188百万円と1,325百万円の収入減となる一方、前連結会計年度と比較して税金等調整前当期純利益が547百万円増加したこと、たな卸資産の増加額が前連結会計年度の1,613百万円から当連結会計年度は474百万円と1,139百万円の支出減となったこと、仕入債務の増減額が前連結会計年度の101百万円の減少から当連結会計年度は389百万円の増加と491百万円の収入増となったこと等によるものであります。2015/06/26 13:01
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して2,228百万円増加し、249百万円のキャッシュ・イン・フローとなりました。これは主に定期預金の預入と払戻に係る収支が前連結会計年度の220百万円の支出から当連結会計年度においては520百万円の収入と740百万円の収入増となったこと、投資有価証券の取得による支出が前連結会計年度の1,304百万円から当連結会計年度は801百万円と503百万円の支出減となったこと、当連結会計年度に投資有価証券の売却による収入1,213百万円が生じたこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して37百万円減少の227百万円のキャッシュ・アウト・フローとなりました。これは主にリース債務の返済による支出が前連結会計年度比17百万円増加する一方、当連結会計年度において50百万円の長期借入を行い、長期借入金に関する収支が前連結会計年度の115百万円の支出から当連結会計年度は60百万円の支出と55百万円の支出減となったこと等によるものであります。