7885 タカノ

7885
2026/04/21
時価
169億円
PER 予
27.27倍
2010年以降
赤字-165.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.22-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
1.86%
ROE 予
1.86%
ROA 予
1.56%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,472,0958,550,65212,350,11918,378,287
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)△5,104100,98195,983397,621
2015/06/26 13:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。
2015/06/26 13:01
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
コクヨファニチャー株式会社6,920,783住生活関連機器
2015/06/26 13:01
#4 事業等のリスク
① 住生活関連機器事業における主要顧客企業への依存に係るリスク
当社グループの住生活関連機器事業は、平成27年3月期において当社グループの売上高の48.2%を占めており、特にオフィス用椅子を販売しているコクヨファニチャー株式会社への平成27年3月期における当社グループ販売高比率は37.7%となっております。これらの分野における顧客企業への売上高は、顧客企業個別の要因等の当社グループが管理できない要因により大きな影響を受けます。顧客企業の予期しない契約の打ち切り、顧客の調達方針の変化、値下げ要求等は、当社グループの経営成績と財政状態に重大な悪影響を及ぼす可能性があります。
② 検査計測機器事業における特定業界への依存に係るリスク
2015/06/26 13:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:01
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計15,915,99718,959,916
セグメント間取引消去△412,096△581,628
連結財務諸表の売上高15,503,90018,378,287
(単位:千円)
2015/06/26 13:01
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:千円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 13:01
#8 業績等の概要
具体的には、医療関連分野向け新製品の開発および生産立ち上げに注力するとともに、生産性向上および合理化推進のための活動を推進してまいりました。
その結果、住生活関連機器事業オフィス用椅子の販売の増加および検査計測機器の販売の回復により、当連結会計年度の売上高は18,378百万円で、前連結会計年度比2,874百万円、18.5%の大幅な増収となりました。
また、利益面につきましては、資材価格の上昇、検査計測装置販売価格の低下等の影響はあったものの、積極的な合理化の推進、販売拡大による粗利益率の改善等により、営業利益280百万円(前連結会計年度は営業損失219百万円)、経常利益453百万円(前連結会計年度は経常損失99百万円)、当期純利益339百万円(前連結会計年度は当期純損失218百万円)となりました。
2015/06/26 13:01
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、政府等による積極的な経済・財政政策を背景に株価の堅調な推移や企業業績の改善が見られ、また、雇用情勢の改善により個人消費も底堅い動きとなるなど、景気は緩やかな回復基調で推移するなか、住生活関連機器事業オフィス用椅子の販売の増加、検査計測機器の回復等により、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度と比較して18.5%増収の18,378百万円となりました。営業利益は280百万円(前連結会計年度は営業損失219百万円)、当期純利益は339百万円(前連結会計年度は当期純損失218百万円)となりました。
売上高
2015/06/26 13:01

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