- 7885
- 2026/09/11
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2010年以降
- 赤字-165.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.22-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 2.24%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/06/29 12:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度と比較して4,196百万円増加の2,947百万円となりました。これは主に仕入債務の増減額が前連結会計年度の550百万円の増加から当連結会計年度は669百万円の減少と1,219百万円の支出増となったこと、前受金の減少額が前連結会計年度と比較して791百万円増加したことにより支出増となったことの一方、売上債権の増減額が前連結会計年度の2,147百万円の増加から当連結会計年度は362百万円の減少と2,509百万円の収入増となったこと、たな卸資産の増減額が前連結会計年度の1,413百万円の増加から当連結会計年度は検査計測装置の大口物件の売上高計上により1,984百万円の減少と3,398百万円の収入増となったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資金の流動性についての分析2017/06/29 12:56
当社グループの当連結会計年度の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して4,196百万円増加し、2,947百万円のキャッシュ・イン・フローとなっております。これは主に仕入債務の増減額が前連結会計年度の550百万円の増加から当連結会計年度は669百万円の減少と1,219百万円の支出増となったこと、前受金の減少額が前連結会計年度と比較して791百万円増加したことにより支出増となったことの一方、売上債権の増減額が前連結会計年度の2,147百万円の増加から当連結会計年度は362百万円の減少と2,509百万円の収入増となったこと、たな卸資産の増減額が前連結会計年度の1,413百万円の増加から当連結会計年度は検査計測装置の大口物件の売上高計上により1,984百万円の減少と3,398百万円の収入増となったこと等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して228百万円増加し、309百万円のキャッシュ・イン・フローとなりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が前連結会計年度と比較して886百万円増加したことの一方、有価証券の売却及び償還による収入が前連結会計年度と比較して1,000百万円増加したこと等によるものであります。