経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億5920万
- 2018年12月31日 +42.21%
- 5億1081万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、主に検査計測機器事業および住生活関連機器事業の販売増加により、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,055百万円で、前年同四半期比2,123百万円(15.2%)の増収となりました。2019/02/12 11:05
利益面につきましては、材料価格高騰の影響はあったものの、販売の拡大による粗利益額の増加により、営業利益402百万円(前年同四半期比132百万円、49.3%の増益)、経常利益510百万円(前年同四半期比151百万円、42.2%の増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益88百万円を計上したこと等により、404百万円(前年同四半期比166百万円、69.7%の増益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。