- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 13:21- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 13:21 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益又は損失 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | △36,506 | 22,048 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,111,518 | 1,136,908 |
(単位:千円)
2019/06/27 13:21- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2021年3月期目標 連結売上高 30,000百万円
連結営業利益 3,000百万円(売上高営業利益率 10.0%)
連結経常利益 3,100百万円(売上高経常利益率 10.3%)
2019/06/27 13:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、従業員数増加にともなう給料及び手当の増加等により、前連結会計年度と比較して9.1%、349百万円増加し、4,191百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は前連結会計年度と同じ17.7%となっております。
(営業利益)
以上の結果により、営業利益は、前連結会計年度と比較して2.3%増益の1,136百万円となりました。セグメント別の状況につきましては、住生活関連機器事業のセグメント損益は、積極的なコスト削減活動に努めたものの、当事業年度中に行った設備投資に係る減価償却費増加の影響等により、セグメント利益は353百万円(前連結会計年度比126百万円、26.4%の減益)となりました。
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