無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億6636万
- 2022年3月31日 +10.23%
- 1億8339万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4805万
- 2022年3月31日 +7.44%
- 1億5906万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、住生活関連機器事業における工場生産設備、車両、通信設備等(機械装置及び運搬具、有形固定資産その他)であります。2022/06/28 12:16
(イ) 無形固定資産
その他の事業(機械・工具等の販売に係る事業)におけるソフトウエアであります。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産(リース資産を除く)であります。2022/06/28 12:16
2.従業員数の[ ]は、臨時従業員を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年
その他 2年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/28 12:16 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業所単位および遊休資産にて資産のグルーピングを行っております。2022/06/28 12:16
当社エクステリア事業に係る固定資産について、今後の事業計画を検討した結果、想定した収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失31,428千円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物16,040千円、機械装置及び運搬具4,093千円、有形固定資産のその他7,975千円、無形固定資産のその他3,319千円であります。
なお、回収可能価額は、不動産鑑定士の鑑定評価額に基づく正味売却価額としております。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2022/06/28 12:16
(注)1.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。セグメントの名称 2023年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 小計 1,369 全社(共通) 186 社内システム更新のための工具、器具及び備品ならびに無形固定資産等。 自己資金およびファイナンス・リース 合計 1,555
2.各セグメントの計画概要は、次のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループでは、生産設備の合理化等を中心に699百万円の設備投資を実施しました。2022/06/28 12:16
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~15年2022/06/28 12:16
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ⑴ 前事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/28 12:16
減損の兆候が生じている資産グループにかかる有形固定資産・無形固定資産の貸借対照表計上額
- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2022/06/28 12:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法