建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 30億6283万
- 2023年3月31日 -5.67%
- 28億8927万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年
その他 2年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりです。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/04/26 10:18 - #2 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2024/04/26 10:18
(注)1.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。セグメントの名称 2024年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 住生活関連機器 898 合理化・省力化のための建物及び構築物、機械及び装置等。 自己資金およびファイナンス・リース 検査計測機器 440 受注獲得のためのデモンストレーション用機械及び装置、工具、器具及び備品等。 同上
2.各セグメントの計画概要は、次のとおりです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2024/04/26 10:18
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2024/04/26 10:18
建物 15年~31年
構築物 7年~50年