営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7581万
- 2024年9月30日
- -3億9856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/12 11:23
(注)前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。利益 金額 セグメント間取引消去 16,741 中間連結損益計算書の営業利益 75,818
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/11/12 11:23
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が6,441千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ6,441千円増加しております。また、法人税等が1,384千円減少したことにより、中間純利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が7,826千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/12 11:23
損失 金額 セグメント間取引消去 △11,492 中間連結損益計算書の営業損失 △398,567 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の経営成績は、主に検査計測機器事業および産業機器事業の販売の減少により、当中間連結会計期間の売上高は9,661百万円で、前年同期比1,906百万円、16.5%の減収となりました。2024/11/12 11:23
利益面につきましては、減収にともなう粗利益額の減少等により、営業損失398百万円(前年同期は営業利益75百万円)、経常損失381百万円(前年同期は経常利益172百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損益は、特別利益に投資有価証券売却益を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純損失106百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益263百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。