売上高
連結
- 2018年2月28日
- 498億9558万
- 2019年2月28日 +3.25%
- 515億1814万
個別
- 2018年2月28日
- 472億6448万
- 2019年2月28日 +3.16%
- 487億5869万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/28 16:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 13,876,734 26,718,022 39,793,881 51,518,144 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,691,512 2,799,406 4,168,565 5,024,700 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「業務用厨房機器製造販売業」は、業務用厨房機器の製造、仕入および販売を行っております。「ベーカリー機器製造販売業」は、製パン工場等のベーカリー機器の製造、販売およびメンテナンスを行っております。「ビル賃貸業」は、ビルの賃貸(ビジネスホテル・介護型有料老人ホーム等)を行っております。2019/05/28 16:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
台湾丸善股份有限公司
Maruzen(Thailand)Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
当該子会社については、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等の額が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/05/28 16:13 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/05/28 16:13 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/05/28 16:13
当社グループでは、株主利益重視の観点からEPS(1株当たり当期純利益)を重視しており、売上高の拡大と利益の拡大に努め、EPS上昇を目指します。
(3)中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である外食・中食産業におきましては、人手不足に伴う人件費の高騰や原材料価格の高騰等により厳しい経営環境が続いておりますが、共働き世帯の増加に伴う中食市場の増大や、子育て支援および超高齢社会に向けた社会保障関連施設の増加、さらにはインバウンドの増加に伴う宿泊・飲食市場の活性化等により、市場は全体では微増程度で推移しております。2019/05/28 16:13
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、515億18百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は45億19百万円(同5.4%増)、経常利益は49億44百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては33億83百万円(同5.7%増)となり、売上、利益ともに過去最高となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/05/28 16:13
当該子会社については、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等の額が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/05/28 16:13
前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 179,354千円 204,684千円 仕入高 13,494,185 13,688,264