営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 26億3395万
- 2021年11月30日 +17.41%
- 30億9241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△494,382千円には、セグメント間取引消去90,000千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△584,382千円が含まれております。なお、全社費用の主な内容については、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/01/14 13:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/14 13:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主たる事業の業務用厨房部門では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により外食、ホテル・旅館等において厳しい状況が続きましたが、当社グループの多岐にわたる販売先業種・業態におきまして、好調な食品スーパーや厳しい環境の中でも出店、設備投資意欲の高い外食企業等への営業を推進しました。また、業界随一の豊富で多種多様なオリジナル製品の単品販売が好調に推移しました。新型コロナウイルスへの対策としては、自動手指洗浄消毒器などの衛生関連機器や、テイクアウト、デリバリー対応機器等の提案販売、Webによる調理セミナーの実施など、お客様の安心安全と顧客満足度の向上に注力いたしました。2022/01/14 13:24
以上の結果、売上高は380億29百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は32億71百万円(同24.8%増)となりました。
②大型ベーカリー部門「ベーカリー機器製造販売業」