マルゼン(5982)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 17億9641万
- 2010年11月30日 +17.87%
- 21億1740万
- 2011年11月30日 +19.56%
- 25億3163万
- 2012年11月30日 +21.1%
- 30億6581万
- 2013年11月30日 +3.24%
- 31億6508万
- 2014年11月30日 -6.05%
- 29億7375万
- 2015年11月30日 +1.96%
- 30億3194万
- 2016年11月30日 +4.77%
- 31億7659万
- 2017年11月30日 +15.91%
- 36億8206万
- 2018年11月30日 +1.51%
- 37億3756万
- 2019年11月30日 -3.76%
- 35億9718万
- 2020年11月30日 -26.78%
- 26億3395万
- 2021年11月30日 +17.41%
- 30億9241万
- 2022年11月30日 -0.58%
- 30億7440万
- 2023年11月30日 +28.07%
- 39億3734万
- 2024年11月30日 +21.22%
- 47億7299万
- 2025年11月30日 +2.71%
- 49億223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△550,860千円には、セグメント間取引消去90,000千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△640,860千円が含まれております。なお、全社費用の主な内容については、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 13:53
2.セグメント利益又は損失について、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益について、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 13:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主たる事業の業務用厨房部門では、当社グループの多岐にわたる販売先業種・業態のお客様に対し、業界随一の豊富で多種多様なオリジナル製品の中で、高品質・高機能・低価格で安全性も高い厨房機器や、省エネ、作業環境の向上などSDGsにも貢献する厨房機器の提供、またサービスメンテナンス体制の強化等に積極的に取り組みました。一方で、新型コロナの規制が解除されたことにより、インバウンドを含めた人流や消費活動の回復を受けた外食チェーンやホテル・旅館向け販売、一般飲食店向けなどへのルート販売が好調に推移し増収となりました。また、製品価格の値上げが浸透したことや営業部門による荒利改善活動などにより、高止まりしている原資材コストや人的投資に伴う人件費の増加を吸収することが出来て、特に第3四半期には利益ベースで大きく改善いたしました。2024/01/12 13:53
以上の結果、売上高は432億49百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は41億45百万円(同24.8%増)となりました。
②大型製パン機械部門「大型製パン機械製造販売業」