- 5982
- 2026/09/16
- 時価
- 820億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 4.71-15.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マルゼン(5982)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 21億7721万
- 2010年2月28日 -0.89%
- 21億5785万
- 2011年2月28日 +14.81%
- 24億7746万
- 2012年2月29日 +21.55%
- 30億1135万
- 2013年2月28日 +22.21%
- 36億8020万
- 2014年2月28日 +5.38%
- 38億7829万
- 2015年2月28日 -5.81%
- 36億5312万
- 2016年2月29日 +3.4%
- 37億7746万
- 2017年2月28日 +6.68%
- 40億2986万
- 2018年2月28日 +6.4%
- 42億8780万
- 2019年2月28日 +5.4%
- 45億1932万
- 2020年2月29日 +6.5%
- 48億1307万
- 2021年2月28日 -29.59%
- 33億8865万
- 2022年2月28日 +13.01%
- 38億2950万
- 2023年2月28日 -6.55%
- 35億7853万
- 2024年2月29日 +35.74%
- 48億5754万
- 2025年2月28日 +25.46%
- 60億9441万
- 2026年2月28日 +8.9%
- 66億3667万
個別
- 2009年2月28日
- 12億5716万
- 2010年2月28日 -11.94%
- 11億712万
- 2011年2月28日 +40.31%
- 15億5336万
- 2012年2月29日 +28.16%
- 19億9077万
- 2013年2月28日 +21.46%
- 24億1808万
- 2014年2月28日 +17.05%
- 28億3034万
- 2015年2月28日 -5.42%
- 26億7700万
- 2016年2月29日 -4.29%
- 25億6220万
- 2017年2月28日 +6.92%
- 27億3944万
- 2018年2月28日 +12.08%
- 30億7047万
- 2019年2月28日 +10.54%
- 33億9406万
- 2020年2月29日 +18.05%
- 40億657万
- 2021年2月28日 -43.35%
- 22億6972万
- 2022年2月28日 +38.61%
- 31億4613万
- 2023年2月28日 -6.71%
- 29億3510万
- 2024年2月29日 +42.71%
- 41億8857万
- 2025年2月28日 +17.75%
- 49億3191万
- 2026年2月28日 +7.16%
- 52億8506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額14,220千円は、全社資産に係る償却費であります。2026/05/26 13:26
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額38,004,742千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主なものは管理運用資金(現金及び預金)および管理(本社)部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額14,227千円は、全社資産に係る償却費であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/05/26 13:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/05/26 13:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格等を勘案して両社間で協議を行い決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国の経済は、雇用、所得環境の改善などにより緩やかな回復基調が続いたものの、米国の通商政策の影響や、国際情勢による地政学的リスクの高まり等により、依然として先行き不透明な状況が続いています。当社グループの主要顧客の一つである外食産業におきましては、インバウンド需要は引き続き堅調であるものの中国人訪日客が急減しており、また諸物価の値上がりの中で顧客の節約志向が高まりを見せていることや深刻な人手不足の影響などもあり、中食産業も含めても業種業態によりその状況は様々で、楽観を許さない状況が続いています。2026/05/26 13:26
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、667億82百万円(前期比3.9%増)、営業利益は66億36百万円(同8.9%増)、経常利益は73億41百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては52億16百万円(同12.3%増)となり、売上、利益とも過去最高となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。