マルゼン(5982)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 7億5314万
- 2011年5月31日 +24.7%
- 9億3917万
- 2012年5月31日 -5.97%
- 8億8310万
- 2013年5月31日 +41.55%
- 12億5006万
- 2014年5月31日 -1.71%
- 12億2871万
- 2015年5月31日 -5.53%
- 11億6073万
- 2016年5月31日 +7.68%
- 12億4982万
- 2017年5月31日 +21.17%
- 15億1443万
- 2018年5月31日 -4.79%
- 14億4183万
- 2019年5月31日 -5.4%
- 13億6393万
- 2020年5月31日 -26.81%
- 9億9825万
- 2021年5月31日 +22.27%
- 12億2060万
- 2022年5月31日 -2.3%
- 11億9248万
- 2023年5月31日 +5.82%
- 12億6182万
- 2024年5月31日 +36.9%
- 17億2749万
- 2025年5月31日 -2.18%
- 16億8979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△187,017千円には、セグメント間取引消去30,000千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△217,017千円が含まれております。なお、全社費用の主な内容については、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 16:10
2.セグメント利益又は損失については、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益については、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主たる事業の業務用厨房部門では、当社グループの多岐にわたる販売先業種・業態のお客様に対し、業界随一の豊富で多種多様なオリジナル製品の中で、高品質・高機能・低価格で安全性も高い厨房機器や、省エネ、作業環境の向上などSDGsにも貢献する厨房機器の提供、またサービスメンテナンス体制の強化等に積極的に取り組みました。また、インバウンドを含めた人流や消費活動の回復を受け、一般飲食店向けなどのルート販売が好調に推移し増収となりました。利益ベースにおきましても、高止まりしている原資材などのコストや人的投資に伴う人件費の増加を吸収して増益を確保しております。2024/07/12 16:10
以上の結果、売上高は153億84百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は17億33百万円(同23.1%増)となりました。
②大型製パン部門「大型製パン機械製造販売業」