- 5982
- 2026/09/15
- 時価
- 815億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 4.71-15.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△169,685千円には、セグメント間取引消去30,000千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△199,685千円が含まれております。なお、全社費用の主な内容については、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/07/14 15:04
2.セグメント利益又は損失については、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失については、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/14 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 務用厨房部門「業務用厨房機器製造販売業」2023/07/14 15:04
主たる事業の業務用厨房部門では、当社グループの多岐にわたる販売先業種・業態のお客様に対し、業界随一の豊富で多種多様なオリジナル製品の中で、高品質・高機能・低価格で安全性も高い厨房機器や、省エネ、作業環境の向上などSDGsにも貢献する厨房機器の提供、またサービスメンテナンス体制の強化等に積極的に取り組みました。また、ウィズコロナの動きの中で、インバウンドを含めた人流や消費活動の回復を受けた外食チェーンやホテル・旅館向け販売、一般飲食店向けなどのルート販売が好調に推移し、計画を上回る売上となりました。一方、前年度下期に高騰したステンレス価格が今期に入っても高止まりしており、原資材コストは依然高い状況が続きましたが、今年1月に行った製品値上げの効果が浸透しつつあり、営業利益ベースで増益に転換いたしました。
以上の結果、売上高は146億77百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は14億8百万円(同9.2%増)となりました。