- 5982
- 2026/09/16
- 時価
- 820億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 4.71-15.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△516,615千円には、セグメント間取引消去90,000千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△606,615千円が含まれております。なお、全社費用の主な内容については、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/13 13:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失について、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第3四半期連結会計期間より、従来「ベーカリー機器製造販売業」と表示していた報告セグメントの名称を、事業内容を鑑みて「大型製パン機械製造販売業」に変更しております。
なお、当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報等の区分や数値に与える影響はありません。
また、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2023/01/13 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主たる事業の業務用厨房部門では、当社グループの多岐にわたる販売先業種・業態のお客様に対し、業界随一の豊富で多種多様なオリジナル製品の中で、高品質・高機能・低価格で安全性も高い厨房機器や、省エネ、作業環境の向上などSDGsにも貢献する厨房機器の提供、またサービスメンテナンス体制の強化等に積極的に取り組んだ結果、売上は好調に推移しました。一方、ステンレスを始めとする原資材価格の急ピッチな上昇のため利益率は低下しました。これに対し、コストダウン等の企業努力を重ねておりますが、残念ながら全ての上昇を吸収することは難しいため、2023年1月から製品価格の値上げを実施することを含め、利益の確保に取り組んでまいります。2023/01/13 13:22
以上の結果、売上高は412億4百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は33億22百万円(同1.6%増)となりました。
②大型製パン機械部門「大型製パン機械製造販売業」