有価証券報告書-第55期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
有報資料
当社グループでは、将来の売上拡大に向けて物流設備および生産設備の拡充、生産業務の合理化並びに省力化等のため10億71百万円の設備投資を実施いたしました。
業務用厨房機器製造販売業においては、将来的な売上拡大のため物流倉庫棟の拡充を株式会社マルゼン(提出会社)西日本物流センターで2億26百万円実施し、一方では生産設備の拡充および生産業務の合理化並びに省力化のために、マル厨工業株式会社(国内子会社)九州工場で工場棟の増築2億78百万円、機械設備の新設および入れ替え等により同工場で2億円、同社東北工場で83百万円、同社首都圏工場で1億31百万円、それぞれ実施いたしました。
ベーカリー機器製造販売業およびビル賃貸業は、当連結会計年度において特筆すべき設備投資はありません。
なお、当連結会計年度中において重要な設備の除却、売却等はありません。
業務用厨房機器製造販売業においては、将来的な売上拡大のため物流倉庫棟の拡充を株式会社マルゼン(提出会社)西日本物流センターで2億26百万円実施し、一方では生産設備の拡充および生産業務の合理化並びに省力化のために、マル厨工業株式会社(国内子会社)九州工場で工場棟の増築2億78百万円、機械設備の新設および入れ替え等により同工場で2億円、同社東北工場で83百万円、同社首都圏工場で1億31百万円、それぞれ実施いたしました。
ベーカリー機器製造販売業およびビル賃貸業は、当連結会計年度において特筆すべき設備投資はありません。
なお、当連結会計年度中において重要な設備の除却、売却等はありません。