光・彩(7878)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 通期
連結
- 2015年1月31日
- -26万
- 2016年1月31日 -999.99%
- -2180万
個別
- 2017年1月31日
- -87万
- 2018年1月31日 -897.59%
- -869万
- 2019年1月31日
- -42万
- 2020年1月31日 -999.99%
- -643万
- 2021年1月31日 -34.07%
- -862万
- 2022年1月31日 -101.09%
- -1733万
- 2023年1月31日
- -598万
- 2024年1月31日 -34.17%
- -803万
- 2025年1月31日
- -290万
- 2026年1月31日 -19.92%
- -348万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・資本の財源及び資金の流動性2025/04/23 10:01
当社が事業拡大を推進するためには、独自技術の向上のための製造及び研究開発の設備投資が欠かせません。そのための資本の財源は、主に当期純利益及び減価償却費等による内部資金に依拠し、当事業年度においては、有形固定資産および無形固定資産の取得による支出額を賄っております。
一方、事業活動に必要となる運転資本の財源については、内部資金、リースの利用とともに、必要に応じて金融機関からの借入金で賄っております。