建物(純額)
連結
- 2014年1月31日
- 1億1159万
- 2015年1月31日 -23.48%
- 8538万
個別
- 2014年1月31日
- 9628万
- 2015年1月31日 -11.32%
- 8538万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は、減損損失計上後の金額であります。2017/10/24 10:18
3.本社と双葉工場は、土地及び建物ならびにその他の有形固定資産が一体となっており、分離することが困難なため、事業所は本社・双葉工場で表示しております。
4.湯田駐車場は、貸借対照表上において、投資その他の資産の「その他」として計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~40年
機械及び装置 9~11年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております(ソフトウェア(自社使用)につきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
均等額償却2017/10/24 10:18 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/10/24 10:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 建物 22,728千円 21,091千円 土地 83,593 83,593
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産)2017/10/24 10:18
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 山梨県甲斐市他 事業用資産 建物、機械及び装置工具、器具及び備品等 14,907千円 ベトナムハノイ 事業用資産 建物、機械及び装置ソフトウェア等 36,399千円
事業用資産については、収益性の低下がみられた資産グループについて、帳簿価格を回収可能価額まで減額しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
在外連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~40年
機械及び装置 9~11年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております(ソフトウエア(自社使用)につきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
均等額償却2017/10/24 10:18