退職給付に係る負債
連結
- 2015年1月31日
- 2307万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/10/24 10:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 退職給付引当金損金算入限度超過額 7,403 - 退職給付に係る負債 - 8,030 役員退職慰労引当金損金算入限度超過額 8,067 8,717
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/10/24 10:18
前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日公表分。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を
用いた簡便法を適用しております。2017/10/24 10:18 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しております。2017/10/24 10:18
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を
退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。