営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年10月31日
- 6559万
- 2019年10月31日 +14.34%
- 7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況の下、当社におきましては、引き続き特許商品であるピアスパーツ及び独自技術加工の完成品ジュエリーを中心に、営業面においては国内顧客への拡販と海外顧客の開拓、製造面においては生産性・採算性の向上に注力してまいりました。2019/12/09 15:00
以上のような事業活動の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,041百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益75百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益78百万円(前年同期比13.5%増)、四半期純利益56百万円(前年同期比8.2%増)と前々年同期より2期連続の増収増益となりました。
(2) 財政状態の分析