営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年10月31日
- -1613万
- 2021年10月31日
- 6864万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の下、当社が属するジュエリー業界におきましても、低調な個人消費の影響により厳しい状況は変わりませんが、上半期における取引先の在庫逼迫状態解消によるスポット的なジュエリーパーツ製品の受注増加に加え、既存顧客からの底堅い受注及び新規顧客からの受注獲得により、当第3四半期累計期間の売上高は2,208百万円と増収(前年同期比716百万円 、48.0%増)となりました。2021/12/13 15:05
利益面においては、増販効果により営業利益は68百万円(前年同期比84百万円増)、経常利益は74百万円(前年同期比57百万円増)、四半期純利益50百万円(前年同期比42百万円増)となりました。
(2) 財政状態の分析