純資産
連結
- 2017年3月31日
- 63億241万
- 2018年3月31日 +2.75%
- 64億7554万
- 2019年3月31日 +2.23%
- 66億2024万
個別
- 2017年3月31日
- 60億7164万
- 2018年3月31日 +2.6%
- 62億2925万
- 2019年3月31日 +1.76%
- 63億3867万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2019/07/05 10:57
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/05 10:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して1億12百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の増加1億円、役員退職慰労引当金の増加13百万円によるものであります。2019/07/05 10:57
当連結会計年度末の純資産は、66億20百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億44百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加1億89百万円、その他有価証券評価差額金の減少24百万円、為替換算調整勘定の減少23百万円によるものであります。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/07/05 10:57 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/05 10:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/05 10:57
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,475,541 6,620,241 普通株式に係る純資産額(千円) 6,475,541 6,620,241