売上高
連結
- 2020年12月31日
- 54億5952万
- 2021年12月31日 +13.77%
- 62億1148万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 10:50
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) セグメント利益の金額の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 自動車用品関連 産業資材関連 計 売上高 外部顧客への売上高 3,407,110 2,052,419 5,459,529 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/02/10 10:50
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、有償支給取引につき、従来は有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。これによる当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項のただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/10 10:50
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,715,945 2,495,543 6,211,488 外部顧客への売上高 3,715,945 2,495,543 6,211,488 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動車用品関連2022/02/10 10:50
自動車用品関連につきましては、半導体の供給不足等による自動車メーカーの新車生産の調整・休止等による影響が続いている状況のなか、円安による輸入コスト高や原材料価格の上昇およびコンテナ不足による海上輸送費の高騰等はありましたが、一部車種の受注が堅調であったことなどから、売上高37億15百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益64百万円(前年同期比2.5%増)となりました。しかしながら、当第3四半期会計期間については、ベトナム国ホーチミン市の新型コロナウイルス感染症拡大の影響における約3ヶ月間のロックダウンを余儀なくされましたが、ホーチミン市当局の許可のもと生産活動の対応を継続したため、固定費等の負担が増加することとなりました。
② 産業資材関連