- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/08/08 14:00- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
表示方法の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より受取ロイヤリティーの表示方法を営業外収益から売上高に変更しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて、室内装飾関連事業の売上高およびセグメント利益が2,031千円それぞれ増加しております。
2023/08/08 14:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下で、当社グループは「Vision2025」第2フェーズ(2020~2023年度)の最終年度として、引き続き主力の住宅分野の深耕とあわせて、非住宅分野や海外事業、新規分野への営業活動を展開し、成長戦略を推進しました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,854百万円(前年同期比0.1%増加)、営業損益は98百万円の損失(前年同期は45百万円の利益)、経常損益は63百万円の損失(前年同期は65百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は66百万円の損失(前年同期は27百万円の利益)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉
2023/08/08 14:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(四半期連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました受取ロイヤリティーは、事業戦略上の重要性および位置付けを見直し、経営成績をより適切に表示するため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた2,031千円を「売上高」に組み替えております。なお、これに伴い営業利益が同額増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2023/08/08 14:00