トーソー(5956)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 室内装飾関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2223万
- 2014年6月30日
- 815万
- 2015年6月30日
- -1億7627万
- 2016年6月30日
- 2020万
- 2017年6月30日
- -5360万
- 2018年6月30日 -68.75%
- -9046万
- 2019年6月30日
- -7417万
- 2020年6月30日
- 1億6203万
- 2021年6月30日 -48.35%
- 8368万
- 2022年6月30日 -58.28%
- 3491万
- 2023年6月30日
- -1億1844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 表示方法の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より受取ロイヤリティーの表示方法を営業外収益から売上高に変更しております。2023/08/08 14:00
この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて、室内装飾関連事業の売上高およびセグメント利益が2,031千円それぞれ増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2023/08/08 14:00
(室内装飾関連事業)
室内装飾関連事業においては、ロールスクリーンやバーチカルブラインド、木製ブラインドなどへ展開している「コルトシリーズ」のリニューアルを行いました。「必ず見つかる、窓まわりの最適解。」をコンセプトに、壁紙や床材とコーディネートしやすく、住宅の窓回りをトータル提案できるラインナップへ刷新しました。また、新製品を中心とした展示会「トーソーウインドウファッションフェア」を開催し、製品の拡販に努めました。