- 5956
- 2026/09/11
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 9.07倍
- 2010年以降
- 3.34-28.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.26-0.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 3.53%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 5億8461万
- 2017年3月31日 +70.99%
- 9億9960万
個別
- 2016年3月31日
- 5億2693万
- 2017年3月31日 +54.45%
- 8億1383万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の下で、当社グループは新たな経営ビジョン「Vision2025」の実現に向け、新製品の投入や展示会開催等の営業活動を積極的に展開するとともに、原価低減活動や生産性の向上などを継続的に推進し、収益改善に努めてまいりました。2017/06/29 11:58
これらの結果、当連結会計年度における売上高は22,479百万円(前期比1.7%増加)、営業利益は1,007百万円(前期比69.5%増加)、経常利益は999百万円(前期比71.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は702百万円(前期比125.0%増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高に対する売上原価の比率は、原材料価格の下落や継続的に取り組んでいる原価低減活動と費用削減などに努めたことで低下し、58.3%となりました。結果として、売上総利益は9,381百万円となり、前連結会計年度と比べて305百万円増加しました。2017/06/29 11:58
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べて107百万円減少となる8,373百万円となったことで、営業利益は1,007百万円となり、前連結会計年度と比べて413百万円増加しました。また、経常利益は、前連結会計年度と比べて414百万円増加となる999百万円となりました。
特別損益では、厚生年金基金解散損失引当金戻入額66百万円を計上したことなどにより、税金等調整前当期純利益は1,088百万円となり、前連結会計年度と比べて589百万円増加しました。結果として、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比べて390百万円増加となる702百万円となりました。